-
弁護士に離婚・親権問題を依頼するメリット
離婚は当事者同士の話し合いで進めることができます。しかし意見の食い違いや決定すべきことも多く、当事者だけの協議では話がまとまらないことも少なくありません。この記事では、離婚や親権問題について弁護士に依頼するメリットを解説 […]
-
自己破産後でも不動産の賃貸借契約はできる?
自己破産は、裁判所から認められた場合、一部を除き、債務の一切を免除してもらうことができます。借金などに悩んでいる方にとって非常に有用な手段である一方、自己破産を行うことによって生じるデメリットもあります。今回は、自己破産 […]
-
歩行者の信号無視が原因の事故|過失割合はどうなる?
交通事故における過失割合は、事故の責任の割合を示すものをいいます。過失割合が高いほど、受け取る損害賠償額から相殺されるため、非常に重要な数値といって良いでしょう。今回は、歩行者の信号無視によって交通事故が起こった場合の過 […]
-
相続放棄ができないケース|失敗しないためのポイントとは?
相続が発生し、被相続人の借金など負の財産が多い場合などでは、こうした財産を引き継がないために相続放棄を行うことがあります。しかし、相続放棄は常にできるものではなく、一定の場合には相続放棄ができないこともあります。そこで、 […]
-
交通事故による脳挫傷|症状や後遺障害について解説
交通事故は一瞬の出来事でありながら、被害者に深刻な後遺障害を残すことがあります。特に脳への直接的なダメージである「脳挫傷」は、命に関わる危険性が高く、後遺障害が残るケースも少なくありません。今回は、交通事故による脳挫傷の […]
-
調停離婚の流れとは?手続きと進め方を解説
話し合いで離婚の同意が得られない場合、調停離婚に進むことになります。しかし、「調停離婚の手続きがよく分からない」「どのように進めればよいのか不安」と感じる方も多いでしょう。本記事では、調停離婚の流れについて詳しく解説しま […]
-
特別受益の持ち戻しとは?具体的なケースや計算方法など詳しく解説
相続の場面において一部の相続人だけが生前贈与を受けているケースがあります。こうした場合、この贈与を考慮に入れること無く相続分の計算を行ったのでは不公平が生じてしまいます。そこで、このような不公平を是正するための制度として […]
-
離婚協議書を公正証書で残して、離婚後のトラブルに備えよう
弁護士は離婚を円滑に損することなく進めるために欠かせないパートナーです。 離婚時に離婚協議書の作成を考えているけど、詳しい作成方法が分からない方もいらっしゃるのではないでしょうか。 本記事では離婚協議書を公正証書として作 […]
-
調停離婚が成立しなかった時の裁判離婚の流れと期間
当事者間の話し合いによって離婚が成立しないとき、家庭裁判所の協力をもとに離婚成立を目指します。まずは調停によって離婚を目指しますが、調停が成立しなかった場合には、裁判を行います。この記事では、裁判離婚の流れと期間について […]
-
離婚が成立したときの調停調書について
調停によって離婚が成立した際には、調停調書と呼ばれる書面を作成します。調停調書には法的な効力があり、トラブルが発生した際には調停調書をもとに対応できます。この記事では、離婚時に作成される調停調書について解説します。調停離 […]
井上雅彦法律事務所が提供する基礎知識
-

任意整理とは
任意整理とは、直接、金融業者と交渉をして将来利息や遅延損害金の免除を求める方法となります。交渉がまとまった際には、毎月の...
-

症状固定のデメリット|後...
交通事故によって重い怪我を負ってしまい治療を続けている方の中には、相手方の任意保険会社から症状固定を急がされている、ある...
-

個人再生したら車は手放さ...
個人再生とは、債務者が借金を返済しきれなくなった場合に、裁判所に申し立てることで謝金を大幅に減額してもらい、その債務を原...
-

離婚後の姓と戸籍
対処しなければならない問題が山積している離婚問題の中で、ともすると注目されにくいのが「離婚後の氏と戸籍」に関する問題です...
-

相続財産の調査方法
相続が発生すると、有効な遺言書がある場合を除き「遺産分割協議」を行います。遺産分割協議を円滑に行うため、また協議後のトラ...
-

納得できない遺言を無効に...
遺言は、亡くなられた方の意思が書かれたもので、有効な遺言であればその通りに遺産を分割しなければなりません。しかし、相続人...
-

代襲相続とは?
■代襲相続とは代襲相続とは、相続人となる者が一定の事由によって相続権を失ったとき、その者の子が相続分を直接相続することを...
-

歩行者の信号無視が原因の...
交通事故における過失割合は、事故の責任の割合を示すものをいいます。過失割合が高いほど、受け取る損害賠償額から相殺されるた...
-

公正証書遺言があってもも...
公正証書遺言とは、自分が亡くなった後財産の行先を生前に明確にしておくことです。公正証書遺言は相続争いを防ぐことが目的です...
-

面会交流を拒否したい方へ...
離婚した場合、どちらか一方が親権者となり、親権を持つ方が子どもと生活し、養育していくことになります。そうなると、親権を持...
よく検索されるキーワード
相続に関する
キーワード
交通事故に関する
キーワード
債務整理に関する
キーワード
離婚に関する
キーワード
その他民事・家事事件に関する
キーワード
代表弁護士紹介 「 一期一会 」
- 代表弁護士
- 井上雅彦(いのうえ まさひこ)
- ご挨拶
-
ひとつひとつの出会いを大切にし、皆様が抱えている問題に対し、法律的見地から、よりよい解決ができるよう力を尽くしております。
お気軽にご相談下さい。
- 略歴
-
昭和41年生まれ
東京大学法学部 卒業
平成12年10月 神奈川県弁護士会登録
平成12年10月 井上雅彦法律事務所開設
平成25年 9月 東京地方税理士会登録
- 取扱い民事事件
-
- 相続(遺産分割、遺留分減殺、遺言等)
- 成年後見
- 夫婦関係(離婚、親権、養育費、慰謝料、財産分与等)
- 交通事故(物損、後遺症、死亡事故等)
- 債務整理(任意整理、過払い請求、破産、個人再生等)
- 不動産(家賃滞納、借地権等)
- 医療過誤、契約書作成、契約書チェック
- その他民事事件一般
- 沿革
-
平成12年10月 事務所を開設
平成17年6月 北口に事務所を移転
事務所概要
- 事務所紹介
-
当事務所は、小田急線相模大野駅徒歩1分の場所に位置しております。
ご来所される方は相模原市内を始め、町田市、小田急線沿線にお住まいの方など幅広い地域の方々から、ご相談、ご依頼をお受けしております。かつて依頼をお受けした方からのご紹介も多く、皆様より信頼をいただいております。最近の傾向としては、遺産分割、成年後見、交通事故、離婚等の事件の取扱いが増えております。
かかりつけのお医者様「ホームドクター」のように、法律のスペシャリスト「ホームローヤー」として皆様のお役に立つことができますようにと願っております 。
| 事務所名 | 井上雅彦法律事務所 |
|---|---|
| 代表者 | 弁護士 井上 雅彦 |
| 所在地 | 〒252-0303 神奈川県相模原市南区相模大野3-14-9 IL CIELO B・E号 |
| アクセス | 小田急線 相模大野駅 より徒歩1分 |
| 電話番号/FAX番号 | 042-701-1871 / 042-701-1813 |
| 営業時間 | 平日10:00-17:00 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日 |

